darkness…

2010年6月27日 (日)

背筋を伸ばしてみる。

テレビでたまたま見た
軽いストレッチを
何気に思い出した時だけ
ここ何日か毎日しているせいか
背筋が伸びてるようで気持ちが良い。

背筋だけじゃなくて身体全体が
イイ感じでシンパしている。
ストレッチは身体に革命をもたらして
いるのかもしれない。

 怠けた部分たちが反応して動き出す。

レイの上司がJ社と
とてもクダラナイ事で揉めた。
ハタから観て
オマエの交渉の仕方が下手なだけじゃん。

なんで感情的にヤリトリすんのかなぁ
と、観測していた。

結局2ヶ月またがった。で、その後に
J社と関わりのある仕事をするAさんが
「なんかJ社の態度が強気になってる…」
という感じの事を言った。
もちろんレイの上司の件は知らない。

そしたら
「あそこは家族でやってるくらいの
 会社なのに偉そうなんだよ」
みたいな事をレイの上司が言った。

いやいや
あんたがJ社をそうさせたんじゃん!
と、知っていたが一応スルーした。

で、ここまでは
いつものクダラナイ範囲内だけどさぁ

その後、暫くして
BさんがJ社について聞いてきたら

「あそこは小さいくせに態度が大きいって
 Aさんが愚痴ってたよ!
 なんで、儲けてるか知らないけどさぁ」

と、レイの上司が言った。
 『オマエのせいだろ!』
と言いそうになったけどさぁ

頭をカラにしてボ〜とした。

でもBさんがウマくそれをスルーした。
ので、心は少し救われた。

そして、みんなやっぱり
こいつの事を信用してないんだなぁと
思うor思いたい反面、やはり脱力もする。でも

 人はいろいろいる。

その基本的な考えは大事な事だと思う。
その考えを踏まえて前に進むべき
だと思う。

会社はあくまでも給料をもらう場所だ。
一種の金を儲ける場所だ。もんねっ

心のどっかで合理化しながら…

でも
ストレッチを少しづつ試みる事も
している。

ジワジワと…delicious

目に見える大きな逆転回の下には
小いさな小さい積み重ねがある事を
忘れちゃいけないんだよねっ

逆に小さいな巻き返しをする事が…
って、事だと思う。

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2010年6月 1日 (火)

拡散したい確信犯

昨日たまたま見ていたTVに
気になる人物がいたのでツイを見たら
あっ\(◎o◎)/!

以前に書いたBlogに登場した

中川淳一郎氏のツイを見つけた。
どうやら
元博報堂出身で現在ニュースサイトの
編集をやってる人らしいです。

お年寄りではないみたいだった。

ツイッターもBlogもやっていた。
Blogを読むと編集の人って感じはする。

本を書いていてそれが
「ウェブはバカと暇人のもの」
ネットでワザワザ本の内容を
まとめて書いている人がいたので
読まなくてすんだのでラッキー!

まぁ〜

 世の中を拡散したい確信犯

って言葉が頭に浮かんだ (^ヘ^)v

で、中川氏のなんかそう言うのは
なんとなく、解ったので
フォローに入れて、観測しようと思った。

でもさぁ〜結局
上杉隆氏は高度過ぎて全然解らない!
でも…著名人達が後ろ立てにいるなぁ
と、言う事は解った。

なんか結局ツイを観察してたが
やっぱりスカした印象しか残らなかった
ので…
もうこの人の話は間に著名人がいないと
見聞きする事はないなぁと〜思った。

そしてこの人のツイを見てたら、なんか
記事クラブ問題も別にどうでもイイや〜
って思えてきた。

記者クラブを開放したら逆に
もっと悪くなる確率だってあるだろうし
なんといっても
セキュリティーが大変になると思う。
その分その対策の為に
予算をとる方が問題だと思う。

それならば
新聞や雑誌やテレビが
責任を持ってフリー記事を
記者クラブに送り混む方が
イイんじゃねぇ?

と、新たな形を勝手に思う。

別にマスゴミの将来なんて
そんなカワンネェと思うし

たぶんまた新たに汚い手を使う人達は
形を変えて出て来ると思う。
そういうブンヤだと思う。

だってさぁ外国の
パパラッチなんて凄いもん

今日は社内で
沖縄の普天間の問題を話ていた。

クダラナイおっさんらの話なので
シカとしていたが

「民主党は沖縄を
 切り捨てればいいんだよ!」

「沖縄の人達は反対する事が
 美学だと思ってんだよ!」

と、中小企業の社長に飲み仲間が多い
と自称しているレイの課長が言う言葉で

カチン (-"-;) と、キてしまい…

「また、沖縄が見捨てられる事に対して
 怒っているんですよ!」

と、結局、言い返した。

奴等はもう2度と私の前で
その話はしないだろうなぁ..((((^_^;)

そして
私の査定は…更に低くなるばかりだよぉ

だから社内で
政治と宗教の話はしちゃイケないんだよ!

でもさぁ
スッキリした!(^ヘ^)v

それに昨日
課長の落ちてた上着をフンづけたので
スッキリはしていた。
もちろん本人は知らずに着てるけどね。

絶対
50歳になったら再教育を1週間する
システムを行政機関でやればイイのに…

子供の教育改革を考えたってさぁ
大人が駄目ならば意味ないじゃん!

と、今日もつくづく思うのである。

今月は査定月間だから
おとなしくしなければ…('◇')ゞ

と、注意はしているのだが…。

結局
月初めで衣替えなのに
愚痴から始まってしまった(ToT)

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2010年4月 9日 (金)

久し振りに泣けた。

「知らない」

「していません」

って、絶対に認めなきゃいいんだよ
って。

「みんなそうやってんだよ」

って

なんか

飲み仲間に
中小企業の社長をお友達に
数人
お持ちでいらっしゃる

そして
その事ばかりを強く主張する
50代の上司が私の上司だ。

今日もクダラナい事があった。

それに対してムナシイんじゃなくて
そんな奴に査定されている
…事がムナシイんじゃなくて

それを我慢して
妥協して共存しようとしている
自分自身に腹を立ってて

涙が止まらないのだ。

やっぱりさぁ
50代になったら
一度
行政機関で
1週間の再教育制度を実施
すべきだと思う。

そしたら
世の中180度変わると思うし
自殺やリストラや(鬱)も
いじめも
減ると思う。

「子供達の為…」
にと言う
子供達の教育ばかりを主張する
偽善者たち

オマエらが

先に再教育をウケろ!
先にお手本を見せろ!

理由は
普通に会社で働いている人達なら
解るでしょ?

大人になると
もっと出来なくなるし
もっと解らなくなるんだよねぇ
基本的な事が…単純な事が…

子供の世界以上に
大人の世界は、もっとクダラナイのだ。

自分を否定されたり受け入れられたり…
そういう事を
子供達に押し付けるばかりじゃなくて
大人が見本を見せる方が
伝わると思う。

そしたら日本は
絶対に良い方向に変わる!delicious

大人達は自分が逃げる事や理由ばかりを
考えているのだ。

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2010年3月11日 (木)

『“感”なんていらないの』

って、直属の上司に言われて

“カチン” (-"-;)
          と、キテいた。
で、それから 

 “感”って事について考えていたwink

“感”と言うと
まるで超能力やミラクルと言う風に
捉えがちだが、それは誤解だと思う。

オマエこそ(この上司)
いつもカンを使うだろ!

 トンチンカンっていう
    “カン”をよっ(`曲´#)

いつも的ハズレでテキト〜で
で、他の人が言った分析による“感”を
如何にも自分が言った様に
「…そうだろと思った」とか
言いやがてよ〜(-"-;)

だからさぁ
余計に腹が立ったんだと思う。

だからさぁ
こいつと私の“感”と言うのは
認識が違うのだと認識する。した。

“感”と言うのは
経験・体験や勉強を積み重ねて現れ出た

 “氷山の一角”の部分に過ぎない!

と、思う。

オマエこそ“テキト〜”に
言葉を発するな!(-"-;)
早く答えれば良いっもんじゃねぇ〜し
しかも
言った言葉に責任を持たなねぇし
間違いを訂正も謝りもしねぇでよぉ
まず、言い訳だしよぉ

オマエが言っている“カン”と言うのは

自分が傷つかない為に
自分を守る   為に
テキト〜に逃る 為の言語じゃねぇ?

オマエのトンチンカンとwithでくくるな!

…と、言う以上の文章がウまれた!
ので
これはコレでヨシとしてやる。

と         <(`^´)>エッヘン

転ばされても転機と考え
何かを獲る根性は
あるとイイと思いますcatface

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2010年3月 9日 (火)

新年度だからねぇ

物事が替わる季節である。

一応、社会で働いていると
イヤな事も目にする。耳にする。
…特にこの時期は。でも
経験上スルーする。
   スルー出来る様になる。
       それが大人だ。

前々のBlogに登場したBandCさん

Bさんは仕事が安定しているし
あんまり仕事に人が絡まない部署だから
何を聞いてもスルーすれば良い。
ので、聞き役だけどさぁ
        それに要領が良いcatface
Cさんは
そうはいかない。
モロに人間のシガラミを体験する
部署である。

一応
私は関わらない様に
社内を歩く時は
前後左右を確認しながら歩くが

狭い社内で
逃げキレる事など
少し“運”がいると思う。

今日は
もっとも最悪な
総務の魔女とCさんのコンビに遭遇。

しかし一応は観察する。してしまう
…性分なので。wink

何を話ていたかは解らないが
やはり
魔女との会話の時は
Cさんは、仕事の時の様に
私語でも控え目に
一歩引いた受け答えをしていた。

それを感じとり
やはり、この人も大変なのだなぁ
…と、改めて思った。

でもさぁ…やっぱり
関わりたくはない!
…のである。

観察は、するけどねっsmile

《追稿》

でもさぁ
BさんとCさんは本当に仲が良く。
Bさんは立回りの良さで
総務の魔女をウマくかわすし
Cさんを助けているのも解る。
そして
Bさんも社内で打ち溶けられるのは
Cさんだけだと思う。
ので

世の中はウマく回っているのである。

と、思っている。

一応、Happy end. で、この話は 完結delicious

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2010年3月 8日 (月)

奇怪な声

BさんとCさんは仕事の事を相談する仲
だと、察する。

今日はたまたま
二人が休憩室にいる時に
行ってしまった。

周りの人達がどう感じているか
ワカラナイが
こっちに戻ってきて
つくづく思うのだけれども
Cさんの笑い声を“奇異”に感じていた。

他の人達と話ている時は
あんな笑い方をしないみたいだけど
社内で仲の良いBさんと二人で
コソコソ話している時
廊下や階段で
あの“奇異”な高笑いをする。
姿は見え無いけど
あの奇異な笑い声で判る。

あの声を聞くと
“ゾク”っとして
とても怖い。

何が怖いかと言うと
以前いたAさんもあの笑い方をしていた
のだった。

私はそれを
あの場所にいる人の
ストレスの一種に思っている。

私も以前その場所にいたので
あの場所の異常さは解るだけに
あの高笑いを聞くと
とても
いたたまれない気持ちになる。

で、

その件を
同僚に話てみた。
一応“トラウマ”って言葉を使用したら
「少しウケた」と言われた。

まっ
ぶっちゃけ私も
最初にあの高笑いを聞いた時
ウケた。
「やっぱり、みんなああなるのか」と

でもさぁ
あの“奇怪な声”と
勝手に認識してからは

 “関わりたくない”

もう2度と…って気持ちの方が
気持ちのすべてを支配している。

ので

なるべくスルーして
いこうと思ったcatface

《追稿》

そういえば

Aさんがああいう笑い方してた時
「何がおかしいんだか…」
って、みんな言っていた。

…事を思い出した。

まさにあの時と同じだと
思うんですが…ねっcatface

ハイテンションなんだよねぇ
笑い方が不気味に…

何がオカシいんだか…

まっ
楽しく笑っているんなら
イイんだと思うよ
私は笑えなかったけどねっ

人それぞれ考え受け止め方は違うしねっconfident

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2010年2月28日 (日)

いい加減だから

いい加減にやったから
結果もいい加減に終わった。

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2010年1月20日 (水)

月と星の関係①

夜空を見上げたら
月の姿が無かった。

でも、しばらく歩くと
星空が広がっていた。
少し、輝きは薄かったが…。

こないだ映画を見ていたら
後ろの奴が席を蹴ってきた。
最初は何かあったのだなぁ
と、思ったが。

ワザと蹴っている感じがした。
シーンの良さそう所で蹴ってきた。
軽くなのだが振動は響いてくる。

怒鳴りつけてやろうか!
と、思うが

それはヤメた方がいいかなぁ?
と、心が止めさす理由は
刺されたらやだなぁ〜
と、思った事だった。

関わらない方が良いのだ。
映画は良い作品なので
さほど気にならないし〜

しかし
こいつのクダラナイ優越感はなんとか
しなくては、と正義感もつのる。

映画に集中して楽しみながらも
ついでに考えてやった。

で、横の席が空いてるので
2個くらい移動する手もあるが
なんか“逃げる”感じがしたので
それはヤメた。

で、偶然にして
上体を前にしたら
全く気にならなくなった。

そして
映画を見ているのは
私達だけでは、ないんだよなぁ
と、思った。

この映画を楽しみに見ている人達が
沢山いるのだ。

…とも思ったので
それからは、映画に集中した。

で、映画が終り明るくなり
やっぱり
立ち上がって後ろを振り返った。

そいつは、顔をいきなり伏せて
イソイソと身仕度をしてる振りをした。

しばらく、見ていた。
そいつは、顔をあげない様にしていた。

「オマエ何、映画中にイス蹴ってんだよ」
って、言う言葉を言うべきか迷った。

しかし、ヤメた。
理由は、これ以上は関わらない方が良い
…って、なんか思ったからだ。
だから前を向き直し帰りの身仕度をした。

そいつは、階段を速足で降りて
そして、軽くコケた。

悪人って
やっぱり軽くコケるものなのだと。
後ろ姿を見据えた。

で、一番腹が立った事は
着ている服がそんなに悪くなかった事だ。
髪もちゃんと整っていたし。

まぁなにはともあれ
映画は見て良かった。
ちゃんと集中して見たしねcoldsweats01

そして次の日には
また新たな事に遭遇したのだった。

人間世界という星々でも
いろんな観測をする事が出来るのだ。

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2009年12月29日 (火)

かかしになったよ

シルエットはかかしになった。
動かない“かかし”

電車に乗って
立ってボ〜っとしていても
何処かに着く。

お金があれば
かなり先まで行けるなぁ

いくら出せば
何処まで行く事が出来るんだろう?

お金があれば
やっぱり
幸せに近付き易いとは思う。

無いよりもあった方が
幸せだ。

今日は大掃除の日だった。
でもさぁ
掃除もしないで勉強してる奴がいた。
しかも個人的な勉強だ。
それって
仕事のヤクにタつの?

自分の場所だけ掃除したり
自分の利益しか考えない奴らもいるが
とりあえず
私はみんなが使う場所を掃除した。

肺に悪そうな
スプレーや粉微塵を吸いながら
掃除をした。

本を読んだりする前に
する事があるだろう?

この人は何の為に
勉強しているのだろうか?

勉強ってなんだろう?
…と、改めて考える。

ただ
みんなが掃除してる時は
掃除すべきじゃねぇ?

って、思う。
そいつを汚く思った。

まっ
関わらなきゃいいだけなんだけどさぁ

しかし…
肺が悪くなりそうなほど
掃除なんて、しなきゃ良かったよ!
誰もしてないんだからさぁ

…って、いつも思うけどさぁ

なんか、でもさぁ
キレイになって良かったなぁ
と、言う気持ちの方が好きなので

それは、それでいいかなぁ
と、思う。

♪僕のした単純作業が
 この世界を回り回って

 まだ出会ったこともない人の
 笑い声を作ってゆく
 そんな些細な生き甲斐が
 日常に彩りを加える
 モノクロの僕の毎日に
 少ないけど 赤 黄色 緑

         Mr.Children『彩り』

今日も仕事中に
馬券の発注電話をする直属上司
こんな奴に私達は査定されている。

まぁ
セコい奴だから
適当に対処している
扱い易い奴でもあるけどねっ
…って言うか慣れた。

だからさぁ
黙々と自分の勉強をしたい
気持ちも解るけどさぁ
掃除する事は任意だし
でもさぁ…

勉強ってなんだろうなぁ…
と、思いながら掃除した。

こういう掃除も
勉強なのではないだろか?

出来ないよりも
出来た方が格好イイと思う。

そして
勉強は自己満足なのだし
…って思った。

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2009年12月28日 (月)

知りエッとロマンス

【romance】
 空想的、冒険的
 伝奇的な要素の強い物語
 特に中世ヨーロッパの
 恋愛・武勇などを扱った物語をいう

以前
私がいた席に今いる人を
少し“キイ”に感じる。

別に
その人のせいじゃなくて
やはり
あの席に座る人は
皆あんな感じになるのだなぁ
…と、少し安堵しながら眺めている。

もちろん
ここだけの話だけどねっ

同じムジナが同じムジナを
叩いて
何の意味があるのか?
…と言う事に
何故?気が付かないのだろうか?

また同じ事の繰り返しだ。
本質的な事を変えなきゃ
駄目なのにね

弱い立場の人間同士が
お互いの足元を
踏んづけあって
何の意味があるのだろうか?
前進しないし

それにそれこそ
奴等の思うツボじゃねぇかよっ

踊らされ易い席なんだよねぇ〜

壁のシルエットは
洋服やコートの配置により
影が崩れてきた。

今は
ただのコートの影にしか見えない。

少し離れて
落着いて見れば解る事って
多々ある。

なんか
“ライムギ”の男の子
の思考回路でありながらも
途中から
その兄へと思考回路が変わる。

でも
本当はあの男の子の気持ちを
持続した方がいいのかもしれないが…

いやいや
あれはあれで…

あれ?
本の内容に自信が無くなってきたよ!
…って言うか
              忘れた。

読み直そうかなぁ
“The Catcher in the Rye”

いやいや
読みナおさなければ。

それから
まだ“来年の課題”が思い浮かばねぇ

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