« 『自由なる当確or当確なる自由』 | トップページ | 脱出するぞ! »

2010年5月27日 (木)

ひがさす方向

今日の夕焼けは
赤く焼けていなかったなぁ

ツイッターは情報が速い。
Blogと違い速攻、速球だ。

今日は
夕方ツイを観たら凄い話が舞い混でいた!
昨日の博士の

『 s_hakase 若者へ。『なぜツイ』http://amzn.to/aeLqlY の4人のフリー記者。フォローしてリストに入れておくと世の中がチェンジする。@iwakamiyasumi @kamematsu @uesugitakashi @hatakezo 』

を鵜呑みにして
すぐに4人をフォローしたからだ!

しかしタイムリーだわ〜

ちなみにこれが記者クラブの件のBlog

『ツィッターが、なぜ、既存メディアに恐れられるか。新しいものを恐れる心理と亀松さん。いや、明らかに情報の流通の「中抜き」が進むことへの恐れがある、と僕』

これは岩上安身氏のツイより。

これを読んだら
君塚良一監督作品
映画『誰も守ってくれない』
の新聞記者(佐々木蔵之介さん)
を思い出した。

そして上杉隆氏のツイより

『「WEBはバカと暇人のもの」(中川淳一郎)。「ツイッターは宣伝と実況と寂しさを紛らわすもの」という』

まぁ〜それは一理あると思う。

過剰に以上に異常に依存して
やり過ぎちゃう人もいるからねぇ〜

中川淳一郎氏ってお年寄りかなぁ?
そしたらhome見んのキツいかもねぇ

そして、kamematsu氏のツイより

『新聞はこれまでツイッターのことを「ミニブログ」と表記することが多かった。例えば5月10日の毎日の記事(http://p.tl/pa47 )。だがネット選挙解禁の記事では「簡易投稿サイト」になっている(http://p.tl/FN0_ )。ブログ扱いするわけにはいかないということ?』

まぁ〜
私は今のところツイッターを

 “自家製新聞or雑誌”と“簡易メモ”

ツールとして扱っている。

で、もう一人のフリー記者の人は
ツイがイマイチ弱い!
せっかく博士が機会をくれたのにさぁ

この人のメッセージはなんだろう?
大丈夫?って感じで…
ジャーナリストって言うから
余計にイラつく。

本当にチェンジするかなぁ〜?

…と、不安も過ぎる。が、

政治家に選ばれた
記者が取材をするのではなく
みんなが信頼して選んだ記者が
取材すれば良いと思う。

それには
ツイッターやBlogの存在や役割は
大きいと思う。

それからさぁ
事件や問題があった企業の社員を
正面玄関でハッて取材するならさぁ

記者クラブ問題も
自分達の新聞社とかテレビ局の
正面玄関で社員をハッて取材すれば
イイのにねぇ

 なんで、しないんだろう?

こんな感じで
ちゃんとツイッターも
観測して取り入れているのれす。

|

« 『自由なる当確or当確なる自由』 | トップページ | 脱出するぞ! »

体験談」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



« 『自由なる当確or当確なる自由』 | トップページ | 脱出するぞ! »