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2010年5月28日 (金)

脱出するぞ!

最近
ネットの“脱出ゲーム”にハマっている。
しかし、全然解らないので
“攻略”を見ていた
それが“2チャンネル”と言うらしい…

なんか
ツイッターに書き方が似ている。

パソコンでツイッターを見た時に
右側に6×6のブロックしか出ないので
フォロー人数は36人に限定した。

やっぱり…
ツイッターは飽きてきた。
ああいうの苦手なんだよねぇ〜。

やっぱりさぁ
人は、顔と顔を突き合わせて
話た方がイイと思うんだよねぇ〜。

でもさぁ
過疎地だったりしたら
やっぱりネットは絶対にやった方が
イイと思う。

でもさぁ
都心部に住んでいるならば
いろんな事がらの
自由意志は、かなり選択肢は広いよ
若ければ若いほど…。

それに結構
人が何やってようが無関心だしねぇ
今日なんかさぁ

駅のコンコースにて
かぶっているカンカン帽子から
赤く染めて三つ編みにした髪の毛を
はみ出させたカントリーファンションの
女の子が駆け足で通り過ぎた。

 赤毛のアンじゃん。と普通に思った。

しかも
どう見ても日本人じゃん!

ココは、そんな感じなんだよねぇ~
路上で寝てる人も結構いるし。

 多少の事じゃ驚かない。驚けない。

昨日、疑問視していたフリー記者は
3日フォローに入れて読んでいたが
やはり…私とは、波長が合わないので
外した。博士の推薦だったけどねぇ…

昨日のスーザンボイルの特集は
シンプルで良かったなぁ

その人の人間性を初めて見る時は
そのまま見たい。

第三者の余計な感情は
やっぱり第三者の感情なのだから。
客観的思考が替わってしまう。

それは
自分の思考ではない気がする。
人の受け入りだ。

受け入口は第三者の参考でも
ちゃんと
自分と波長が合うかどうかは
自分の経験で判断する。

そして
チャンスがあるならば
その人に実際に会った方がイイと思う。

コンサートや講習会や舞台
人によっては無料もあるし
お金があれば、チャンスは多いし

ムシロ
お金を払って見た方が
より一層
客観的に見る事が出来るかもしれない!

それから判断しても遅くない!
…と思う。

もし
会う前に消えてしまったら
その人は
その時代が選んだ橋渡しをしただけの
“流行の人”ってだけだ。
…と、思う。

自分がrespectしている
ナビゲーターが推薦したってさぁ
その人だって
色メガネで見ている事だってある。

例えば
親類だったり、長年の友人だった
飲み仲間だったり、
知り合いの知り合いだったり
根拠のない直感だったり…。

 最終的な判断は自分の経験なんだ。

…と、思う。

脱出ゲームは
知らない場所に閉じ込められて
その場所から
いろんな事を推理、推測して
脱出方法を考える。

その為には…

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