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2010年3月 8日 (月)

奇怪な声

BさんとCさんは仕事の事を相談する仲
だと、察する。

今日はたまたま
二人が休憩室にいる時に
行ってしまった。

周りの人達がどう感じているか
ワカラナイが
こっちに戻ってきて
つくづく思うのだけれども
Cさんの笑い声を“奇異”に感じていた。

他の人達と話ている時は
あんな笑い方をしないみたいだけど
社内で仲の良いBさんと二人で
コソコソ話している時
廊下や階段で
あの“奇異”な高笑いをする。
姿は見え無いけど
あの奇異な笑い声で判る。

あの声を聞くと
“ゾク”っとして
とても怖い。

何が怖いかと言うと
以前いたAさんもあの笑い方をしていた
のだった。

私はそれを
あの場所にいる人の
ストレスの一種に思っている。

私も以前その場所にいたので
あの場所の異常さは解るだけに
あの高笑いを聞くと
とても
いたたまれない気持ちになる。

で、

その件を
同僚に話てみた。
一応“トラウマ”って言葉を使用したら
「少しウケた」と言われた。

まっ
ぶっちゃけ私も
最初にあの高笑いを聞いた時
ウケた。
「やっぱり、みんなああなるのか」と

でもさぁ
あの“奇怪な声”と
勝手に認識してからは

 “関わりたくない”

もう2度と…って気持ちの方が
気持ちのすべてを支配している。

ので

なるべくスルーして
いこうと思ったcatface

《追稿》

そういえば

Aさんがああいう笑い方してた時
「何がおかしいんだか…」
って、みんな言っていた。

…事を思い出した。

まさにあの時と同じだと
思うんですが…ねっcatface

ハイテンションなんだよねぇ
笑い方が不気味に…

何がオカシいんだか…

まっ
楽しく笑っているんなら
イイんだと思うよ
私は笑えなかったけどねっ

人それぞれ考え受け止め方は違うしねっconfident

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