« ascidian | トップページ | 固着観念の必要性? »

2010年3月 6日 (土)

麦畑じゃないけれども。

以前
狐じゃなくて
アヒルorカモと遭遇した
菜の花。

麦畑じゃないけれども。

今日は
曇りで撮りがイマイチだし
アヒルorカモもいずthink

でも
菜の花は増えていました。

麦畑じゃないけれども。

第2弾も無事に完読しましたconfident

狐は
どんな気持ちで
麦畑の色を見ているのだろうか?
それは良い事なのか?悪い事なのか?

きっとあの本を目にする度に
そして
麦畑を思い出す度に

狐は今
どんな気持ちで麦畑を見ているのかなぁ?
バラの花は
4つのトゲで頑張って王子を
待っていれたのだろうか?

狐と花を思い出す。だろう…か?

やっぱり王子はウザく感じた。
なんか
   “純粋さ故の毒”
           を強く感じる
           からだと思う。

ついでに[訳者あとがき]に
気になる事が書かれていたので
Englishの原文と最初の日本語訳を
読みたいなぁ〜と、思った。

|

« ascidian | トップページ | 固着観念の必要性? »

BOOKS」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



« ascidian | トップページ | 固着観念の必要性? »