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2010年2月 3日 (水)

ミルク珈琲

最近
朝はカフェラテを作って
飲んでいる

たまたま読んだBlogに
カプチーノの話があった。

あっ\(◎o◎)/!

カプチーノとカフェラテとカフェオ〜レ
の違いについて悩む。

のでネットで調べた。

カプチーノ
【(イタリア)cappuccino】
コーヒーに泡立てた生クリームを加え
シナモンを添えた飲み物。

カフェラテ
【(イタリア)caffellatte】
《「カフェラッテ」とも》
ミルクコーヒー。カフェオレ。

        《Yahoo!辞書》より

w(☆o◎)w ガーン

ラテとオ〜レが同じククリじゃん!

で、他で調べた。《Wikipedia》より

カプチーノ(イタリア語:cappuccino)
イタリアで好まれているコーヒーの
飲み方の1つで、陶器のコーヒーカップに
注いだエスプレッソに、クリーム状に
泡立てた牛乳を加えたものをいう
イタリア語の本来の発音は
「カップッチーノ」に近い
好みによってシナモンやココアパウダーで
風味付けすることもある。

名前の由来

カップッチーノ(カプチーノ)という言葉は
元来はカトリック教会の一派である
カプチン会の修道士のことを指し彼等が
着るフードのついた修道服カップッチョ
(cappuccio 「頭巾、フード」の意)
にちなむとされる。
イタリアでカプチーノは
カップッチョとも呼ばれている。
より具体的にはカプチーノの
茶色が修道士の服の色と似ていたから
という説や
エスプレッソに浮かんだミルクの泡を
蓋に見立てたから
(cappuccio には「蓋」の意味もある)
という説、さらに白い泡をコーヒーが
囲む様子が、頭頂部のみを
剃髪した修道士の髪型に似ているから
という説もある。

イタリアでは
コーヒーと牛乳を混ぜていれば
カフェ・ラッテであるが
イタリアのコーヒーは
一般的にエスプレッソ形式で
供されるため、カフェ・ラッテも
エスプレッソ+牛乳の組合せとなる

日本でもエスプレッソ+牛乳を
用いたものを「カフェ・ラッテ」と言い
コーヒー+牛乳を用いるカフェ・オ・レと
区別している場合が多いようである。

良かった私の認識↑は
間違えて無かった。
ついでに同じく《Wikipedia》より

また、スターバックスなどでは
エスプレッソに牛乳ではなく
スチームミルク(蒸気で温められたミルク)
を加えたものを
「カフェラテ」と呼んでいるが
このようなものは
イタリアではカプチーノの
一種であるウェット・カプチーノや
センツァ・スキューマと呼ばれる。
これを「カフェラテ」とするのは
アメリカ式の呼び方である。

ミルク珈琲

で、飲んできたよぉ〜smile

そういえば
スタバは『ラテアート』を
描いてくれないなぁ

あっ\(◎o◎)/!

スチームミルクだから
泡が邪魔してムリかぁ~catface

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