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2009年2月 8日 (日)

瞼の母

瞼の母

 母が亡くなり、1年が経った。

アインシュタインが

 『私は信じている。
  地道で、でしゃばらない人生が
  だれにとってもいい。
  肉体的にも、精神的にも』

  私も、そう、思い
     そう、願っていました
でも
こうも言っていました
 
 『誰も私を理解していないのに
  誰もが私を好いてくれるのは
  なぜなんでしょうね?』


あなたは
     そう、思ってた
            気がします
でも
  この1年は、母の人生を考えながら
自分の人生や
これからの自分の人生について
強く、考えさせられたと思います

   産んでくれて
         有難う!ねっ
               m(_ _)m

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