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2009年1月16日 (金)

認識への衝動?

認識への衝動?

毎日、目にはしてるよ!
ニーチェのあの本…
しかし、今日、発見したよ!
ニーチェの紹介文の所に

『善悪の彼岸』などでキリスト教道徳を攻撃、自己克服の象徴「超人」を理想とする哲学を展開した。晩年は精神錯乱に陥り、ワイマールで死去。

って…そんなの読むのかよ(ToT)

何これ?
図書館でたまたま手にしただけなのに…
でも読んでみたかったのよ!

で、一応

 『認識への衝動』が哲学の父
に、なるほどと思い

人間の根本的衝動がどのていどにまで人間に対して霊感的守護神としてその働きをなしたか、と考えるとき…

で、おや、哲学者は霊媒師?

でも男は、哲学者ですむ事でも
  女だったら魔女扱いだったかもなぁ
当時は…と思っちゃいましたよ!

で、 

プラトーンの弟子がアリストテレス
      師がソクラテス

そういえば…
ソクラテスの話をプラトーンが
書いて著書にしたんじゃなかったけ?
で、『ソフィ―への手紙』って
流行ったよねぇ?

あと…
 
ドグマ→宗教における独自の教養の事
    上記から独断偏見的な説や意見
    を指したものを言うようになった
    日本のアダルトビデオ 等
               

で、認識への衝動は、進(はずな)のです
写真ともども…

※携帯電話の方は写真をクリックして
 全画面にてご覧下さいm(_ _)m

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